世界的に有名な女優と俳優が、20年前に別れた恋人と婚約をしたって~???
と、色めき立つのは、ゴシップ好きの人々だけではありません。私自身、ゴシップは好きではないのですが、ジェニファー・ロペスが20年前の恋人と3度目の結婚をすることになるという話は、まさに「アルマ・メリッサ」な関係を彷彿とさせるものだなと、思わずにいられませんでした。
愛しあっていても一緒になれない彼らに、再びタイミングがやって来たのですが、20年の間に、彼らは何を学ばなければならなかったのでしょうか?
ジェニファーは、それについてシンプルで力強い言葉で答えています。それが「TIMING」という言葉です。
同様に、別の女優スカーレット・ヨハンセンが「デートをする相手をみつけるのは、どうしたらいいの?」と聞くE.Tで子役デビューしたドリュー・バリモアに答えています。「それは、タイミングよ」と。
その「TIMING」を連れてくるのは何?「TIMING」の中に入るにはどうしたらいい?
カイロス時間とクロノス時間の違いを知って、自分の体内時計を調整するって?
興味津々なそんな話でいっぱいの「愛のアルマ・メリッサ」は、7月24日から始まります。
参加される方にはレムリアン・サークルで行ったインタヴューの動画の全6編を見ることができるHPのページにアクセスができるようになります。
詳細はこちら『愛のアルマ・メリッサ』
この記事の紹介をしたのちに、マヤ暦での占星術で、ある重大なことが明らかになりました。
ジェニファ―の鏡の向こうKINという出会っただけで宇宙が最高に祝福するという、たった一つのKINがベンだったのです。
同時に、ベンにとってもジェニファーは鏡の向こうKINという類まれなKINのお相手で、二人は結ばれるべきして結ばれるKIN…、しかし、そう簡単に出会うことができない相手だということがわかりました!
この関係をマヤ暦で解き明かした方は、もう、鳥肌モノ以外の何物でもない!と、驚嘆の声を上げていらっしゃいました。
それほど、稀有な関係だそうです。
こんな現代のおとぎ話を現実にしてくれた二人は…
現地時間7月16日(土)にネバダ州クラーク郡で結婚許可証を取得したジェニファー・ロペスとベン・アフレック。結婚したことをジェニファーが17日(日)にファン向けのニュースレターで発表した。ジェニファーは「私たちはやり遂げました。愛は美しく寛大なものです。そして忍耐強いことがわかりました。20年耐えたのです」と綴っている。
「まさに私たちが望んだ通りでした。昨夜私たちはラスベガスに飛び他の4組のカップルと共に許可証の列に並びました。みんな同じように結婚式の世界的メッカに旅をするのです。私たちの後ろでは2人の男性が手を繋いで抱き合っていました。私たちの前には娘の2歳の誕生日にビクタービルから車で3時間かけてやってきた若いカップルがいました。私たち全員が同じことを望んでいました。それはパートナーとして世界に認められ、結婚という古代からの、ほぼ普遍的なシンボルを通して世界に愛を宣言することでした」。 「私たちはどうにか真夜中までに小さな白いウェディングチャペルに到着しました。チャペルの人たちは親切なことに数分遅くまでチャペルを開けてくれていて、かつてキングが使ったと思われるピンクのキャデラックのコンバーチブルで写真を撮らせてくれました(ただしエルヴィス本人に見せてもらう場合には追加料金がかかり、彼はもう眠っていました)」。
courtesy of Jennifer Lopez via On the JLo
「小さなチャペルで想像しうる最高の証人を前に、古い映画のドレスとベンのクローゼットにあったジャケットを着て、自分たちの作った誓いの言葉を読み、残りの人生でずっと身に着ける指輪を互いに贈り合いました。
チャペルには(短い)バージンロードを歩くためのブルートゥースも用意されていました。でも結局のところ、私たちが想像していた中で最高の結婚式になりました。ずっと前から夢見ていた結婚式が(国の、ラスベガスの、ピンクのコンバーチブルの、そしてお互いの目から見て)ついに現実のものとなったのです」「愛が本物であれば、結婚生活で大切なのはお互いです。そして相手を愛し、気遣い、理解し、忍耐強く愛情深く善良であろうとする約束だけです。私たちにはそれが、それ以上のものがありました。私たちの人生で最高の夜です」。
ジェニファーは最後にこう綴っている。「必要なのは愛だけという言葉は正しかったのです。私たちは5人の素敵な子どもたちがいて愛に溢れた素晴らしい新たな家族と、これ以上の理由がないほど楽しみな人生を手に入れることができ、深く感謝しています。諦めずにいれば夜中の12時半にドライブスルーウェディングができるラスベガスのチャペルで、愛のトンネルのドライブスルーで、子どもたちと、そして永遠に一緒に過ごす人と共に人生で最高の瞬間を見つけられるかもしれません。愛とは素晴らしいものです。もしかしたら最高のものであり、待つだけの価値があるものなのかもしれません」。そして「愛を込めて。ミセス・ジェニファー・リン・アフレック」と新しい名前で結んでいる。インスタグラムでは翌日にベッドで撮影した、幸せいっぱいなセルフィーも披露。薬指には結婚指輪が輝いている。 2004年に婚約破棄するも18年の年月を経て結ばれたジェニファーとベン。おめでとう!
ELLEのYahoo記事から転載
2022年4月9日に約20年の時を経て2度目の婚約を発表!これまでに、ジェニファーには元夫マーク・アンソニーと元恋人アレックス・ロドリゲス、ベンには前妻ジェニファー・ガーナーと元恋人アナ・デ・アルマスらとの関係があった。
全く、イメージしてもいなかったことが起きてしまったというジェニファー
前は彼に対して何とも思わなかったのに、タイミングがあったとしか言いようがないのよと言うスカーレット ヨハンソン
The Drew barrymore show
E.Tの子役で有名になったドリュー
ジェニファー・ロペスとベン・アフレックが2度目の婚約を発表! ところで、ベンはどんなふうにプロポーズしたのだろうか?
ジェニファーがニュースレター『On the J. Lo』最新版でロマンティックな夜のことを詳細に明かしている。
「人生で一番大きな夢が実現するのを想像したことはある?」と書き出した彼女。
「土曜日の夜、私が地上で一番好きな場所(バブルバスの中)にいたら、愛する人がひざまずいてプロポーズした。私は完璧にうろたえてしまって、泣き笑いしながら彼の目を見つめ、あれから20年近く経って、もう一度最初からやり直しているという事実を一生懸命理解しようとした。まさに言葉を失ってしまっていると、彼が『それは、イエスなの?』と聞くから、『もちろんイエス、イエスよ』と答えたの」
ベンは、巨大な8.5カラットの天然グリーンダイヤモンドの指輪を贈ってプロポーズ。価格は1000万ドル(約12億5600万円)以上と推定され、2002年の1回目のプロポーズで贈った250万ドル、6.1カラットのピンクダイヤよりずっと大きく高額だ。
ジェニファーはまた、「私は満面の笑みで、涙が頬を伝い、信じられないくらい幸せで満たされた気持ちだった。手の込んだことは何もなかったけれど、想像もできないくらい最高にロマンティックなプロポーズ。静かな土曜日の夜に、ずっとそばにいると誓った2人。本物の愛に2度目のチャンスを与えられた、とても幸運な2人」と書いていた。
美しいグリーンダイヤモンドの指輪については「昔からグリーンは私のラッキーカラー。間違いなく、これからもずっとそうね」と書き、指輪をつけた写真や、ダイヤモンドのクローズアップ写真を添えていた。
2004年1月に婚約を解消してから約18年後となる今回の婚約。2人は破局後、それぞれ別の人と結婚したが、友人関係は維持していた。2021年にロマンスが再燃し、残りの人生をともに歩む努力をしてきた。
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